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自己破産申立て 借入先が分からない時は…

自己破産手続きの申立てをする際に、消費者金融やクレジットカード、車のローンなど現在借りている借金をすべて裁判所に申告しなければいけません。

すべての債権者を記載した債権者一覧表を裁判所に提出します。

借入先がわからないと破産できない?

借入先がわからないと破産できません。債権者を調べる必要があります!

もし手続きから債権者を漏らしたら?

漏れた債権者の債務は免除されない。わざと漏らしたら免責不許可事由に!

もし、債権者が漏れてしまったら

・自己破産をしても漏れていた債権者の債務は、免責(免除)されません。

・わざと一部の債権者を記載しなかった場合は、免責不許可事由になります。

債権者がわからない場合はどうしたらいい?

借金の資料がない、長期間放置していたから借入先がわからなくなっている場合、自己破産の手続きを進めることが出来ません。

また、会社名が頻繁に変わって借入先がどこかわからなくなったというケースもあります。

借入先が分からない時は、個人信用情報機関でご自身の情報をチェックされることをお勧めします。

個人信用情報機関の情報とは、借入れを申し込んだ人の名前、連絡先、借入れをした年月日、どこの会社から借入れをしたか、といった取引の状況が載っています。
借入先が分からなくなったら、個人信用情報機関の情報を開示してみましょう。

債権者を調べる方法は?

個人信用情報を開示する!

依頼したら債権者を調べてもらえるの?

実は依頼をうけた事務所で債権者を調べることはできません!

個人信用情報を開示する

依頼を受けた事務所で債権者を調べることはできません。

わからない場合は、依頼人自身で信用情報を取得して債権者を調べてもらう必要があります。

ただし、信用情報にすべての債務が記載されているわけではありませんので注意が必要です。

(債権回収会社に債権譲渡されている場合や貸金業を廃業している場合など)

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